
今回の長崎旅行、最後の宿泊先は、ホテルインディゴ長崎グラバーストリート1898(明治31)年に建てられた煉瓦造りの洋館は、もともとは、修道院や外国人子女の学校として使われていたが、戦後、長く児童養護施設「マリア園」となり、2024年12月にホテルに改修しオープンしたばかりだ。敷地内に新館もできているのだが、歴史ある本館に泊まりたくて、こちらアズールベイビュースイートを予約。スイートと言っても55平米なのでそこまで広くはないのだけど、日本、中国、オランダの和華蘭のデザインは、レトロのようでモダンでもあり、とっても好み。

ホテルの部屋の詳細は、動画のルームツアーでどうぞ。

テレビも大きめ。壁に埋め込まれているので部屋が広く感じる。

洗面台は、ダブルシンクで鏡も大きい。アメニティは、最小限で、シャンプーやコンディショナー、ボディソープは据え置きボトル。

バスルーム。シャワーヘッドがでかい。(笑)

クローゼットも広くてとても助かる。

ホテル裏庭からの外観。バルコニー付きの部屋もある。

ハートに見える木だって。